建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 32億9600万
- 2021年3月31日 -7.92%
- 30億3500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/28 12:00
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損2021/06/28 12:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 44 百万円 機械装置及び運搬具 2 百万円 0 百万円 計 2 百万円 342 百万円 主なものは東莞の機械装置及び運搬具の除却損2百万円であります。 主なものは東大阪の建物及び構築物の除却損44百万円並びに解体撤去費用296百万円であります。 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2021/06/28 12:00
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 圧縮記帳額(建物及び構築物) 111 百万円 111 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4億82百万円減少して361億97百万円となりました。2021/06/28 12:00
流動資産は5億97百万円減少して161億74百万円、固定資産は1億14百万円増加して200億23百万円となりました。流動資産につきましては、主として受取手形及び売掛金が6億91百万円減少したことによるものであります。固定資産につきましては、主として投資有価証券が5億39百万円増加したこと、および建物及び構築物が2億60百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ17億62百万円減少して131億85百万円となりました。