賞与引当金
連結
- 2025年3月31日
- 9億700万
- 2025年9月30日 -70.56%
- 2億6700万
個別
- 2025年3月31日
- 6800万
- 2025年9月30日 -63.24%
- 2500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 棚卸資産
当社及び国内連結子会社
主として月別総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
在外連結子会社
主として月別総平均法による低価法2025/12/17 12:01 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/12/17 12:01
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 給料 2,177 百万円 2,244 百万円 賞与引当金繰入額 237 百万円 248 百万円 退職給付費用 211 百万円 205 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ6億84百万円減少して119億17百万円となりました。2025/12/17 12:01
流動負債は8億73百万円減少して81億28百万円、固定負債は1億88百万円増加して37億89百万円となりました。流動負債につきましては、主として賞与引当金が6億40百万円減少したことによるものであります。固定負債につきましては、主としてリース債務が1億58百万円増加したことによるものであります。
当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億7百万円増加して252億97百万円となりました。これは主として、利益剰余金が2億61百万円増加したことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
② 市場価格のない株式等
総平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
器具備品 5~10年2025/12/17 12:01