訂正有価証券報告書-第71期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/07/02 11:41
【資料】
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【項目】
127項目
(リース取引関係)
1. ファイナンス・リース取引
(1) 所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産
主として照明事業における生産設備(機械及び装置)及びグループ各社におけるサーバー並びにプリンタ(工具、器具及び備品)であります。
②リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計処理基準に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載しております。
(2) リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引について、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理をしております。
①リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
前連結会計年度(平成25年3月31日)
機械装置及び運搬具その他(ソフトウェア)合計
取得価額相当額57百万円7百万円65百万円
減価償却累計額相当額42百万円7百万円49百万円
期末残高相当額15百万円―百万円15百万円

当連結会計年度(平成26年3月31日)
機械装置及び運搬具その他(ソフトウェア)合計
取得価額相当額57百万円―百万円57百万円
減価償却累計額相当額53百万円―百万円53百万円
期末残高相当額4百万円―百万円4百万円


②未経過リース料期末残高相当額及びリース資産減損勘定期末残高
未経過リース料期末残高相当額
前連結会計年度
(平成25年3月31日)
当連結会計年度
(平成26年3月31日)
1年内8百万円5百万円
1年超5百万円―百万円
合計13百万円5百万円

③支払リース料、リース資産減損勘定の取崩額、減価償却費相当額、支払利息相当額及び減損損失
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
支払リース料13百万円8百万円
減価償却費相当額11百万円7百万円
支払利息相当額0百万円0百万円

④減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
⑤利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額の差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はありません。

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