- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
2014/06/26 17:15- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物…定額法
上記以外の有形固定資産…定率法
耐用年数及び残存価額は、主として法人税法の定めと同一の基準によっております。
(会計上の見積りの変更)
(耐用年数の変更)
当事業年度において、子会社でありました東一西東京青果株式会社が、当期より関連会社となりました
川崎中央青果株式会社と平成25年5月14日付で合併契約を締結したことに伴い、合併期日である平成25年
10月1日をもって昭島市から川崎市に移転したため、昭島地方卸売市場内にある資産を解体撤去いたしま
した。このため、耐用年数を平成25年9月30日までの期間に見直し、変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の経常利益、税引前当期純利益は、それぞれ623,733千円
減少しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によってお
ります。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4)投資その他の資産
長期前払費用…定額法2014/06/26 17:15 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
土地(青果物置場)295,569千円
ソフトウエア仮勘定・・・・・・・・・システム(事務所)265,783千円
当期減少額のうち、主なものは次のとおりです。
2014/06/26 17:15- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
2014/06/26 17:15