- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
の増加によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べて1億73百万円増加し、229億46百万円となりました。これは主に中間純利
益の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。この結果、自己資本は229億46百万円とな
2014/12/26 9:43- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法に
より算定)によっております。
2014/12/26 9:43- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2014/12/26 9:43- #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
1株当たり
純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) |
| (算定上の基礎) | | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 22,773,488 | 22,946,680 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) | 22,773,488 | 22,946,680 |
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