有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/12/25 10:15
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
非連結子会社は、東光鳥卵有限会社、株式会社東京青果研修センターの2社であります。
(連結除外理由)
非連結子会社の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額はいずれも極めて僅少であり、これらの子会社を連結の範囲から除いても、中間連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2015/12/25 10:15 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
せり売りによる販売については、せり売り時点によっております。2015/12/25 10:15 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要
な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。2015/12/25 10:15 - #5 業績等の概要
- このような状況のもと当社グループは、更なる業容拡大、営業力強化に取り組みました。その結果、当中間2015/12/25 10:15
連結会計期間の売上高は1,170億46百万円となりました。前中間連結会計期間との比較では、天候不順による
青果物の品薄傾向によって果実、野菜ともに概ね単価高の推移となり、さらに積極的な集荷を行ったことで、前年同期比109%となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2015/12/25 10:15
卸売市場法の適用を受けるもの 卸売市場法の適用を受けないもの 合計 委託品 買付品 外部顧客への売上高 果実事業 19,482,078 11,321,175 7,213,658 38,016,913 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)当中間連結会計期間の経営成績の分析2015/12/25 10:15
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、果実については、期間を通じて高値基調が続いたこと、また輸入果実も好調であったことなどにより、売上高は前年同期比107%となりました。一方、野菜について
は、特に春先における単価高の影響で売上高は前年同期比110%となりました。その結果、当中間連結会計期 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
せり売りによる販売については、せり売り時点によっております。2015/12/25 10:15