- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2016/12/27 9:36- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
東光鳥卵有限会社
株式会社東京青果研修センター
(連結除外理由)
非連結子会社の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額はいずれも極めて僅少であり、これらの子会社を連結の範囲から除いても、中間連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2016/12/27 9:36 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
せり売りによる販売については、せり売り時点によっております。2016/12/27 9:36 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要
な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法
の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に
係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更が当中間連結会計期間のセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。2016/12/27 9:36 - #5 業績等の概要
このような状況のもと当社グループは、更なる業容拡大、営業力強化に取り組みました。その結果、当中間
連結会計期間の売上高は1,150億9百万円となりました。前中間連結会計期間との比較では、天候不順による
青果物の品薄傾向によって果実、野菜ともに概ね単価高の推移となった前年同期に比べ98%となりました。
2016/12/27 9:36- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| 卸売市場法の適用を受けるもの | 卸売市場法の適用を受けないもの | 合計 |
| 委託品 | 買付品 |
| 外部顧客への売上高 | | | | |
| 果実事業 | 19,041,041 | 12,260,661 | 6,880,011 | 38,181,714 |
2016/12/27 9:36- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、果実については、期間を通じて昨年と同様高値基調が続い
たことなどにより、売上高は前年同期比100%となりました。一方、野菜については、高値基調だった昨年に比
べ安値傾向となり、積極的な集荷努力を行ったものの、売上高は前年同期比97%となりました。その結果、当中
2016/12/27 9:36- #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
せり売りによる販売については、せり売り時点によっております。2016/12/27 9:36