売上高
連結
- 2017年9月30日
- 8億6530万
- 2018年9月30日 -6.16%
- 8億1195万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/26 9:57
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
東光鳥卵有限会社
株式会社東京青果研修センター
(連結除外理由)
非連結子会社の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額はいずれも極めて僅少であり、これらの子会社を連結の範囲から除いても、中間連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2018/12/26 9:57 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
せり売りによる販売については、せり売り時点によっております。2018/12/26 9:57 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。2018/12/26 9:57 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、グループ一体となった集荷・販売体制の確立に取り組みました。2018/12/26 9:57
その結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期に比べ17億82百万円増の1,169億19百万円となりました。前
中間連結会計期間との比較では、果実、野菜ともに単価高による売上増となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2018/12/26 9:57
卸売市場法の適用を受けるもの 卸売市場法の適用を受けないもの 合計 委託品 買付品 外部顧客への売上高 果実事業 19,638,216 13,776,000 7,178,176 40,592,394 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
せり売りによる販売については、せり売り時点によっております。2018/12/26 9:57