純資産
連結
- 2017年3月31日
- 283億779万
- 2018年3月31日 +7.62%
- 304億6454万
- 2019年3月31日 +4.89%
- 319億5416万
個別
- 2017年3月31日
- 257億3762万
- 2018年3月31日 +6.82%
- 274億9362万
- 2019年3月31日 +4.37%
- 286億9489万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/25 9:53
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法に
より算定)によっております。なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べて27億51百万円減の105億15百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が増加したものの借入金が減少したことなどによるものであります。2019/06/25 9:53
純資産は、前連結会計年度末に比べて14億89百万円増加し、319億54百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金が減少したものの親会社株主に帰属する当期純利益の計上によるものであります。この結果、自己資本は319億54百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて6ポイント増の75%となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/25 9:53
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/06/25 9:53
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)によっております。なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品
については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/25 9:53
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 30,464,546 31,954,163 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 30,464,546 31,954,163