- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
なお、当社及び連結子会社は、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/12/28 10:27- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結除外理由)
非連結子会社の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額はいずれも極めて僅少であり、これらの子会社を連結の範囲から除いても、中間連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2020/12/28 10:27- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
東光鳥卵有限会社
株式会社東京青果研修センター
(連結除外理由)
非連結子会社の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額はいずれも極めて僅少であり、これらの子会社を連結の範囲から除いても、中間連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2020/12/28 10:27 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
中間連結損益計算書の売上高の10%以上の相手先はありませんので、記載を省略しております。
2020/12/28 10:27- #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
せり売りによる販売については、せり売り時点によっております。2020/12/28 10:27 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。2020/12/28 10:27 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略して
おります。2020/12/28 10:27 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
で、外出自粛の影響による「巣篭もり需要」によって青果物の量販店向け需要が拡大しました。また、野菜の
価格が上昇したことにより、当中間連結会計期間の売上高は前年同期に比べ84億44百万円増の1,215億60百万円
となりました。前中間連結会計期間との比較では、果実、野菜ともに売上増となりました。
2020/12/28 10:27- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| 卸売市場法の適用を受けるもの | 卸売市場法の適用を受けないもの | 合計 |
| 委託品 | 買付品 |
| 外部顧客への売上高 | | | | |
| 果実事業 | 21,021,666 | 13,913,678 | 6,152,293 | 41,087,638 |
2020/12/28 10:27- #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
せり売りによる販売については、せり売り時点によっております。
2020/12/28 10:27- #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
せり売りによる販売については、せり売り時点によっております。2020/12/28 10:27