- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)によっております。なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。
市場価格のない株式等
2024/12/26 10:08- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
払金、支払手形及び買掛金、長期借入金が減少したことによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べて12億47百万円増加し、436億35百万円となりました。これは主に親会社株
主に帰属する中間純利益の計上による利益剰余金の増加によるものであります。この結果、自己資本比率は前連結
2024/12/26 10:08- #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法に
より算定)によっております。
2024/12/26 10:08- #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
1株当たり
純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当中間連結会計期間(2024年9月30日) |
| (算定上の基礎) | | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 42,388,563 | 43,635,960 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 433,193 | 440,117 |
| 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) | 41,955,370 | 43,195,842 |
2024/12/26 10:08