- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2026/06/26 9:35- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物:
提出会社
…定額法を採用しております。
連結子会社
…1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
上記以外の有形固定資産:定率法を採用しております。
耐用年数及び残存価額は主として法人税法の定めと同一の基準によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
・自社利用のソフトウエア・・・社内における見込利用可能期間(5年)
・契約関連無形資産・・・その効果の及ぶ期間(20年)
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ)投資その他の資産
長期前払費用…定額法を採用しております。2026/06/26 9:35 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)無形固定資産及び長期前払費用については、当期首残高に当期首償却済の残高を含んでおらず、
当期末残高には期末償却済の残高を含んでおります。
2026/06/26 9:35- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて14億5百万円増の356億97百万円となりました。これは主に売上債権が減少した一方、現金及び預金や有価証券が増加したことなどによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて11億20百万円増の239億71百万円となりました。これは主に、有形固定資産が減少した一方、無形固定資産や投資有価証券が増加したことなどによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて4億83百万円減の114億86百万円となりました。これは主に仕入債務や長期借入金が減少したことなどによるものであります。
2026/06/26 9:35- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
耐用年数及び残存価額は主として法人税法の定めと同一の基準によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2026/06/26 9:35- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
耐用年数及び残存価額は、主として法人税法の定めと同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によってお
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