新潟ケンベイののれん - 食料部門の推移 - 通期
個別
- 2015年3月31日
- 1560万
- 2016年3月31日 -23.08%
- 1200万
- 2017年3月31日 -30%
- 840万
- 2018年3月31日 -42.86%
- 480万
- 2019年3月31日 -75%
- 120万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/29 12:00
(注) その他の収益は事業活動の維持に必要な補助金収入であり、「収益認識会計基準」で定める顧客との契約から生じる収益の額に含まれない収益であります。(単位:千円) 減価償却費 184,666 8,248 33,733 226,649 のれんの償却額 56 ― 1,389 1,445 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 132,672 ― 28,927 161,599
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/29 12:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 減価償却費 232,740 225,578 のれんの償却額 1,445 1,291 賃借料 60,020 57,209 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- ① 履行義務に関する情報2026/06/29 12:00
米穀部門においては、量販店、米穀小売店などを主な顧客として、米穀類全般及び精米製品などの販売を行っております。食料部門においては、食品メーカーや飲食店などを主な顧客として、食品原材料を中心とした販売を行っております。商事部門においては、燃料販売店や消費者を顧客として石油製品やLPガスなどの販売を行っております。
② 重要な支払条件に関する情報 - #4 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/29 12:00
当社は「米穀部門」「食料部門」「商事部門」の3つの製品及びサービス別の部門を報告セグメントとしております。
「米穀部門」は、米穀の製造・販売及び肥料・配合飼料等の販売を行っております。「食料部門」は、食品原材料の販売を行っております。「商事部門」は、LPガスの充填・販売及び石油製品、住設機器等の販売を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/06/29 12:00
(注) 1.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 米穀部門 85 (11) 食料部門 12 ( 3) 商事部門 23 (13)
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当部門の売上高は432億46百万円(前期比37.9%増)、営業利益は15億39百万円(前期比49.9%増)となりました。2026/06/29 12:00
(食料部門)
食料部門では、穀物相場や為替の不確実性要素に加え、国内の物価上昇による個人消費の節約志向が強まるなか、米価高騰による麺類、パンなど小麦製品への消費シフトもみられましたが、当部門への影響は限定的となりました。また各食品製造業では、原材料、エネルギー、包装資材、物流費、人件費などのコスト上昇を受けて、稼働率から採算重視への転換が進み、当部門取扱い主要原料の売上高が伸び悩む販売環境が継続しております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/29 12:00
前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2026/06/29 12:00
のれん 5年
水道施設利用権 15年