のれん
個別
- 2017年3月31日
- 840万
- 2018年3月31日 -42.86%
- 480万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/28 9:40
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 129,866 8,291 12,974 151,131 のれんの償却額 ― 3,600 2,804 6,404 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 275,269 240 14,444 289,954
4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 143,551 7,346 13,613 164,511 のれんの償却額 ― 3,600 1,920 5,520 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 107,838 ― 5,070 112,909 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2018/06/28 9:40
のれん 5年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間) - #3 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/28 9:40
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) のれん ―千円 9,831千円 車両運搬具 ― 1,704 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度において営業活動の結果使用した資金は5億55百万円(前期比4億58百万円増)となりました。2018/06/28 9:40
これは主に税引前当期純利益2億81百万円と減価償却費・のれん償却額1億75百万円があったものの、たな卸資産6億76百万円の増加、仕入債務2億円の減少、法人税等の支払71百万円があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)