新潟ケンベイの売上高 - 米穀部門の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2013年9月30日
136億8168万
2014年9月30日 -26.83%
100億1112万
2015年9月30日 +0.01%
100億1218万
2016年9月30日 +6.88%
107億138万
2017年9月30日 -1.67%
105億2286万
2018年9月30日 +1.55%
106億8625万
2019年9月30日 +6.67%
113億9920万
2020年9月30日 -0.73%
113億1586万
2021年9月30日 -7.31%
104億8906万
2022年9月30日 -9.45%
94億9746万
2023年9月30日 +8.9%
103億4311万
2024年9月30日 +26.73%
131億739万
2025年9月30日 +64.32%
215億3785万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
米穀部門」は、米穀の製造・販売及び肥料・配合飼料等の販売を行っております。「食料部門」は、食品原材料の販売を行っております。「商事部門」は、LPガスの充填・販売及び石油製品、住設機器等の販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2025/12/24 11:42
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/12/24 11:42
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/24 11:42
#4 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は「米穀部門」「食料部門」「商事部門」の3つの製品及びサービス別の部門を報告セグメントとしております。
米穀部門」は、米穀の製造・販売及び肥料・配合飼料等の販売を行っております。「食料部門」は、食品原材料の販売を行っております。「商事部門」は、LPガスの充填・販売及び石油製品、住設機器等の販売を行っております。
2025/12/24 11:42
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
4.報告セグメント合計額と中間財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前中間会計期間当中間会計期間
報告セグメント計19,011,65427,342,111
セグメント間取引消去11,07013,400
中間財務諸表の売上高19,000,58327,328,710
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/12/24 11:42
#6 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/12/24 11:42
#7 従業員の状況(連結)
(1) 提出会社の状況
2025年9月30日現在
セグメントの名称従業員数(人)
米穀部門89(11)
食料部門14(2)
(注) 1.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含んでおります。)
であり、臨時雇用者数は、当中間会計期間の平均人員を( )外数で記載しております。
2025/12/24 11:42
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社は2025年4月から推進している中期3ヶ年計画(躍進2025-2027)に基づき、「営業強化」「生産性の向上」「サステナビリティ」を基本方針として、役員、社員が一丸となって収益向上に努めてまいりました。
その結果、当中間会計期間の売上高は273億28百万円(前年同期比43.8%増)となりました。また、中間純利益は20億6百万円(前年同期比230.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/12/24 11:42

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