売上高
個別
- 2014年3月31日
- 457億6970万
- 2015年3月31日 -14.34%
- 392億808万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「米穀部門」は、米穀の製造・販売及び肥料・配合飼料等の販売を行っております。「食料部門」は、食品原材料の販売を行っております。「商事部門」は、LPガスの充填・販売及び石油製品、住設機器等の販売を行っております。2015/06/30 11:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/30 11:09 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/06/30 11:09
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 45,806,584 39,232,555 セグメント間取引消去 △36,874 △24,475 財務諸表の売上高 45,769,709 39,208,080 - #4 業績等の概要
- その結果、米穀の契約済仕入価格と市場価格に大きな乖離が生じ、厳しい販売環境となりました。2015/06/30 11:09
食品業界においては、円安による輸入コストや電力コストが上昇するなか、消費者の生活必需品に対する節約志向は依然として根強く、価格対応が難しい販売環境となりました。エネルギー業界においては、原油価格の大幅な下落により製品価格が値下げで推移し、売上高の確保が難しい販売環境となりました。
このような情勢のなか、役員、社員が収益向上のため一丸となって販売努力をいたしましたが、米穀の市場価格下落による販売損失と不良債権処理により、大幅な損失を計上することとなりました。 - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/30 11:09
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 関係会社への売上高 2,488,793千円 2,187,384千円 関係会社から仕入高 1,477,007 526,067