有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 投資不動産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~38年2016/06/28 11:12 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/28 11:12
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 建物 379,455 350,943 投資不動産 102,273 100,869 投資有価証券 59,109 55,655
- #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 固定資産の減価償却累計額2016/06/28 11:12
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 3,708,480 千円 3,835,275 千円 投資不動産の減価償却累計額 48,161 49,565 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/06/28 11:12
当事業年度末における固定資産の残高は38億26百万円(前期比1億8百万円減)となりました。減少の主な要因は、長期預け金75百万円の減少と有形固定資産・投資不動産の17百万円の減少によるものであります。
(流動負債)