支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 7517万
- 2018年9月30日 +29.15%
- 9709万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保付債務は、次のとおりであります。2018/12/21 11:07
上記の他、銀行等の支払保証の対象残高として、当中間会計期間は買掛金389,454千円、前事業年度は買掛金362,940千円があります。前事業年度(平成30年3月31日) 当中間会計期間(平成30年9月30日) 長期借入金(一年以内期限到来分含む) 1,333,826 1,718,302 支払手形 31,614 47,940 買掛金 120,308 161,703 - #2 期末日満期手形の会計処理
- なお、当中間会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の中間会計期間末日満期手形が、中間会計期間末残高に含まれております。2018/12/21 11:07
前事業年度(平成30年3月31日) 当中間会計期間(平成30年9月30日) 受取手形 47,926千円 48,532千円 支払手形 23,955 41,750 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 米穀部門では、米穀は、数量は前中間会計期間を下回りましたが、販売価格の上昇により、売上高は前中間会計期間を上回りました。配合飼料は、数量の増加と販売価格の上昇により、売上高は前中間会計期間を上回りました。肥料関係は、数量の増加と販売価格の上昇により、売上高は前中間会計期間を上回りました。この結果、当部門の売上高は106億85百万円(前年同期比1.5%増)となりました。2018/12/21 11:07
当中間会計期間末のセグメント資産は、26億96百万円(前年同期比3億45百万円減)となりました。減少の主な要因は、商品及び製品29百万円の増加があったものの、売上債権3億74百万円の減少によるものであります。セグメント負債は、9億27百万円(前年同期比1億11百万円減)となりました。買掛金・支払手形等の仕入債務の減少によるものであります。
(食料部門) - #4 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成30年3月31日)2018/12/21 11:07
(※1) 受取手形、電子記録債権及び売掛金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 資産計 6,091,289 6,091,289 ― (1) 支払手形 75,175 75,175 (2) 買掛金 1,747,187 1,747,187
当中間会計期間(平成30年9月30日)