営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 2億427万
- 2020年3月31日 +37.01%
- 2億7987万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2020/06/29 16:36
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 棚卸資産の調整額 1,582 ― 財務諸表の営業利益 204,277 279,872
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2020/06/29 16:36
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は,営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのようななか、米穀は、顧客ニーズに応じた丁寧な提案を行い数量、売上高ともに前期を上回りました。飼料関係は、数量の減少により売上高は前期を下回りました。肥料関係は、数量は前期を下回りましたが販売価格の上昇により売上高は前期を上回りました。2020/06/29 16:36
この結果、当部門の売上高は235億65百万円(前期比1.1%増)、営業利益は4億56百万円(前期比29.8%増)となりました。
(食料部門)