新潟ケンベイの全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

個別

2008年3月31日
1億4069万
2009年3月31日 +46.17%
2億564万
2010年3月31日 -34.27%
1億3516万
2011年3月31日 +188.37%
3億8976万
2012年3月31日 +22.35%
4億7687万
2013年3月31日 -32.88%
3億2006万
2014年3月31日 -83.85%
5168万
2015年3月31日
-5億1945万
2016年3月31日
5億9014万
2017年3月31日 -35.2%
3億8242万
2018年3月31日 -53.46%
1億7797万
2019年3月31日 +14.78%
2億427万
2020年3月31日 +37.01%
2億7987万
2021年3月31日 -59.81%
1億1249万
2022年3月31日 +91.91%
2億1588万
2023年3月31日 -8.54%
1億9745万
2024年3月31日 +7.37%
2億1199万
2025年3月31日 +163.32%
5億5822万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(単位:千円)
全社費用(注)△317,709△520,626
財務諸表の営業利益211,996558,220
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/06/27 16:44
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は,営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 16:44
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのようななか、米穀の主要大分類である玄米・精米は、価格の上昇により売上高は前期を大幅に上回りました。肥料は、数量は前期を上回りましたが価格下落から売上高は前期を下回りました。飼料は、販売価格は上昇しましたが大口畜産業者の廃業等により売上高は前期を下回りました。
この結果、当部門の売上高は313億45百万円(前期比41.4%増)、営業利益は10億26百万円(前期比131.6%増)となりました。
(食料部門)
2025/06/27 16:44

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