新潟ケンベイの全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- -1億3164万
- 2010年9月30日
- 1億978万
- 2011年9月30日 +268.3%
- 4億434万
- 2012年9月30日 -29.13%
- 2億8656万
- 2013年9月30日
- -5730万
- 2014年9月30日 -894.29%
- -5億6978万
- 2015年9月30日
- 2億2493万
- 2016年9月30日 -18.28%
- 1億8382万
- 2017年9月30日
- -1217万
- 2018年9月30日
- 3719万
- 2019年9月30日 +207.58%
- 1億1439万
- 2020年9月30日
- -3462万
- 2021年9月30日
- 4592万
- 2022年9月30日 +41.24%
- 6487万
- 2023年9月30日 -60.51%
- 2561万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 4億6131万
- 2025年9月30日 +527.79%
- 28億9612万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 2025/12/24 11:42
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △186,399 △236,218 中間財務諸表の営業利益 461,319 2,896,126
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2025/12/24 11:42
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米穀部門では、令和6年産米当初より需給への不安感から各産地で集荷競争が激化し、米価高騰により店頭販売価格も大きく上昇するなど、過去に例をみない販売環境となりました。さらには政府備蓄米の放出や令和7年産主食用米増産等の政府方針もあり、ますます先行きの需給環境が不透明な中での販売となりました。2025/12/24 11:42
その結果、当部門の売上高は215億37百万円(前年同期比64.3%増)となり、営業利益は31億78百万円(前年同期比384.7%増)となりました。
(食料部門)