純資産
個別
- 2020年3月31日
- 40億2173万
- 2020年9月30日 +1.98%
- 41億141万
- 2021年3月31日 +2.14%
- 41億8938万
- 2021年9月30日 -0.86%
- 41億5318万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の売上高は349,181千円減少し、売上原価は348,138千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ1,042千円減少しています。また、利益剰余金の当期首残高は2,413千円増加しています。2021/12/24 15:01
当中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は2,413千円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債の残高は、25億13百万円(前事業年度は21億60百万円)となりました。増加の主な要因は、長期借入金3億63百万円の増加によるものであります。2021/12/24 15:01
純資産の残高は、41億53百万円(前事業年度は41億89百万円)となりました。減少の主な要因は、利益剰余金4百万円、その他有価証券評価差額金31百万円の減少によるものであります。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2021/12/24 15:01
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #4 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/12/24 15:01
1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(2021年3月31日) 当中間会計期間(2021年9月30日) (算定上の基礎) ― ― 純資産の部の合計額(千円) 4,189,381 4,153,181 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 4,189,381 4,153,181