無形固定資産
個別
- 2022年3月31日
- 1630万
- 2022年9月30日 -4.71%
- 1553万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/12/23 12:34
(注)1.売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。(単位:千円) のれんの償却額 ― ― 191 191 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 39,037 1,139 12,018 52,195
当中間会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門の設備投資額であります。2022/12/23 12:34
- #3 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額は次のとおりであります。2022/12/23 12:34
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 投資不動産 299 572 無形固定資産 1,632 1,650 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 棚卸資産
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 2~15年2022/12/23 12:34