支払手形
個別
- 2022年3月31日
- 4652万
- 2022年9月30日 +9.44%
- 5092万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保付債務は、次のとおりであります。2022/12/23 12:34
上記の他、銀行等の支払保証の対象残高として、当中間会計期間は買掛金244,319千円、前事業年度は買掛金 333,260千円があります。前事業年度(2022年3月31日) 当中間会計期間(2022年9月30日) 社債 1,500,000 1,500,000 支払手形 17,107 18,213 買掛金 26,391 21,759 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食料部門では、新型コロナウイルス感染症の影響による国内景気の低迷とウクライナ問題による輸入原料の入港遅れ及び穀物産地の不作並びに急速な円安を受け、度重なる値上げが実施され非常に厳しい販売環境となりました。このような中、主要得意先に対して仕入先と連携した対策並びに深耕の取組強化を図ったことで、販売数量において小麦粉は前期並、その他主要大分類は前期を上回りました。売上高は値上げによる販売単価の上昇により主要品目は前期を上回りました。この結果、当部門の売上高は29億94百万円(前年同期比23.4%増)となりました。2022/12/23 12:34
当中間会計期間末のセグメント資産は、10億9百万円(前年同期比1億83百万円増)となりました。増加の主な要因は、売掛債権1億33百万円の増加によるものであります。セグメント負債は、5億5百万円(前年同期比62百万円増)となりました。買掛金・支払手形の仕入債務の増加によるものであります。
(商事部門) - #3 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- (※1) 「現金及び預金」、「受取手形」、「電子記録債権」、「売掛金」、「支払手形」、「買掛金」、「短期借入金」については、現金であること、若しくは短期間で決済されるため時価が帳簿価格に近似するものであることから、記載を省略しております。2022/12/23 12:34
(※2) 市場価格のない株式等は、「(1)投資有価証券その他有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の貸借対照表計上額は以下のとおりであります。