三谷商事(8066)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 15億2600万
- 2014年6月30日 +2.36%
- 15億6200万
- 2014年9月30日 +1.79%
- 15億9000万
- 2014年12月31日 +0.88%
- 16億400万
- 2015年3月31日 -0.56%
- 15億9500万
- 2015年6月30日 +0.88%
- 16億900万
- 2015年9月30日 -13.36%
- 13億9400万
- 2015年12月31日 -1.22%
- 13億7700万
- 2016年3月31日 +1.82%
- 14億200万
- 2016年6月30日 -9.13%
- 12億7400万
- 2016年9月30日 ±0%
- 12億7400万
- 2016年12月31日 +0.86%
- 12億8500万
- 2017年3月31日 ±0%
- 12億8500万
- 2017年6月30日 +1.32%
- 13億200万
- 2017年9月30日 +1.46%
- 13億2100万
- 2017年12月31日 +0.23%
- 13億2400万
- 2018年3月31日 +2.34%
- 13億5500万
- 2018年6月30日 +0.37%
- 13億6000万
- 2018年9月30日 +0.51%
- 13億6700万
- 2018年12月31日 -1.98%
- 13億4000万
- 2019年3月31日 +1.27%
- 13億5700万
- 2019年6月30日 -0.52%
- 13億5000万
- 2019年9月30日 +1.19%
- 13億6600万
- 2019年12月31日 -0.59%
- 13億5800万
- 2020年3月31日 +0.07%
- 13億5900万
- 2020年6月30日 +1.32%
- 13億7700万
- 2020年9月30日 +0.73%
- 13億8700万
- 2020年12月31日 -0.72%
- 13億7700万
- 2021年3月31日 +2.03%
- 14億500万
- 2021年6月30日 +1.21%
- 14億2200万
- 2021年9月30日 +1.34%
- 14億4100万
- 2021年12月31日 +0.21%
- 14億4400万
- 2022年3月31日 +1.11%
- 14億6000万
- 2022年6月30日 -0.27%
- 14億5600万
- 2022年9月30日 +0.82%
- 14億6800万
- 2022年12月31日 +0.48%
- 14億7500万
- 2023年3月31日 +1.49%
- 14億9700万
- 2023年6月30日 +0.13%
- 14億9900万
- 2023年9月30日 +2.13%
- 15億3100万
- 2023年12月31日 +1.11%
- 15億4800万
- 2024年3月31日 +0.52%
- 15億5600万
- 2024年6月30日 +0.71%
- 15億6700万
- 2024年9月30日 -0.19%
- 15億6400万
- 2024年12月31日 +0.32%
- 15億6900万
- 2025年3月31日 +0.89%
- 15億8300万
- 2025年6月30日 +0.51%
- 15億9100万
- 2025年9月30日 +0.25%
- 15億9500万
- 2025年12月31日 -1.25%
- 15億7500万
- 2026年3月31日 -3.94%
- 15億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模会社における簡便法の採用2025/06/30 13:12
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業損益の見込の悪化、新たな遊休及び休止資産の発生等があった場合には、回収可能価額を見積ることになり、減損損失を計上する可能性があります。2025/06/30 13:12
c. 退職給付に係る負債
当社グループの従業員の退職給付債務及び退職給付費用は、簡便法を採用している連結子会社を除き、割引率、退職率、昇給率、長期期待運用収益率等の計算基礎を決定の上、数理計算結果に基づき算定しております。会計数値の計算上重要な要素となる計算基礎については、当社の割引率を長期国債の実績利回りに基づき決定している他、それぞれ基準を設定の上、定期的に見直しを行っております。この見直しの結果、計算基礎を変更する場合の他、年金資産の期待運用収益と実際の運用成果との差など予め定めた基礎率と実際の数値とに差が生じる場合には、数理計算上の差異が発生し、売上原価及び一般管理費を増減させる可能性があります。また、数理計算上の差異については、主に1年で費用処理することとしております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、確定給付型の制度として、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を設けており、確定拠出型の制度として、確定拠出年金制度を設けております。2025/06/30 13:12
なお、連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度