- 8066
- 2026/10/19
- 時価
- 2857億円
- PER 予
- 12.37倍
- 2010年以降
- 2.82-15.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.22-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 11.25%
- ROA 予
- 6.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 165億3800万
- 2015年3月31日 +15.33%
- 190億7400万
個別
- 2014年3月31日
- 103億3200万
- 2015年3月31日 +49.41%
- 154億3700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/30 17:15
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が260百万円減少し、退職給付に係る負債が39百万円増加し、利益剰余金が193百万円減少しております。なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。また、当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度の業績につきましては、売上高は4,619億57百万円(前期比0.3%増)となりました。売上高につきましては、前期買収した半導体販売事業とシンガポールのアクリル板加工販売会社の売上高が新たに加わりましたが、主要商品のセメントや石油製品の販売数量が減少し、また原油価格の下落により石油製品の売上高が減少したことなどから、全体としては微増収となりました。2015/06/30 17:15
営業利益は、176億90百万円(前期比14.4%増)となり、経常利益は190億74百万円(前期比15.3%増)となりました。営業利益、経常利益につきましては、建設関連においてセメントの販売数量は減少しましたが、ゴンドラ事業の利益が前期を上回ったことや、新たにシンガポール子会社と青森県の風力発電事業の利益が加わったことや、退職給付費用や貸倒費用が減少したこと、また為替差益が発生したことなどから増益となりました。
特別損益におきましては、特別利益として62百万円計上し、特別損失として3億16百万円計上いたしました。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/30 17:15
3.株式譲渡の相手先決算期 2013年3月期 2014年3月期 2015年3月期 営業利益 266 244 △519 経常利益 305 289 △643 当期純利益 178 169 △668