- 8066
- 2026/09/17
- 時価
- 3316億円
- PER 予
- 14.36倍
- 2010年以降
- 2.82-15.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.22-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.41%
- ROE 予
- 11.25%
- ROA 予
- 6.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 81億2700万
- 2016年9月30日 -17.46%
- 67億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,460百万円は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/11 13:36
2.セグメント利益の合計の金額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2016年4月1日 至 2016年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計の金額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 13:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1,676億8百万円(前年同四半期比17.2%減)となりました。売上高につきましては、石油製品の販売数量の減少と原油価格の下落により石油部門の売上高が減少したことや、子会社を売却したことによりその売上がなくなったことなどから減収となりました。2016/11/11 13:36
営業利益につきましては、67億8百万円(前年同四半期比17.5%減)となり、経常利益につきましては65億13百万円(前年同四半期比24.1%減)となりました。販売数量の減少や仕入価格の上昇により建材部門とエネルギー部門の収益が悪化したことや退職給付費用が増加したことなどから営業利益は減少いたしました。経常利益につきましては、持分法投資利益が減少したことや為替差損が発生したことなどから減少いたしました。また特別利益におきまして、事業整理引当金戻入額と退職給付制度改定益など5億16百万円が発生いたしました。
この結果、税金等調整前四半期純利益は69億6百万円(前年同四半期比19.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は38億72百万円(前年同四半期比17.4%減)となりました。