建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 14億5200万
- 2019年3月31日 +12.12%
- 16億2800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、リース資産、建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2019/06/28 14:54
2 土地、建物及び機械装置の一部を賃借しております。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 事業等のリスク
- (4)製品の品質に関するリスク2019/06/28 14:54
当社グループが製造したり販売したりする生コンクリートの品質につきましては、JIS規格に対応し十分な品質管理体制をとっております。しかしながら、生コンクリートは半製品でありその強度は打設したあと4週間後の強度試験の結果が基準となることから、万一人為的ミスや想定外の要因により製品に欠陥があれば、使用した建物に強度不足やひび割れが発生し、多額の損害賠償を求められるリスクがあります。想定を超える損害賠償費用が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)減損リスク - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2019/06/28 14:54
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次の通りであります。2019/06/28 14:54
担保付債務は次の通りであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 原材料及び貯蔵品 537 - 建物及び構築物 279 245 機械装置及び運搬具 59 27
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2019/06/28 14:54
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 圧縮記帳額 785 百万円 1,118 百万円 (うち、建物及び構築物) 659 713 (うち、機械装置及び運搬具) 126 404 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/28 14:54
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 建設資材製造工場 119 百万円 構築物 建設資材製造設備 137 機械及び装置 建設資材製造設備 103
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2019/06/28 14:54
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
また、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。在外子会社は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。