三谷商事(8066)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 9億100万
- 2009年3月31日 -8.66%
- 8億2300万
- 2010年3月31日 +41.31%
- 11億6300万
- 2011年3月31日 -15.91%
- 9億7800万
- 2012年3月31日 +53.27%
- 14億9900万
- 2013年3月31日 -7.87%
- 13億8100万
- 2014年3月31日 +2.17%
- 14億1100万
- 2016年3月31日 +13.75%
- 16億500万
- 2017年3月31日 -18.82%
- 13億300万
- 2018年3月31日 +11.44%
- 14億5200万
- 2019年3月31日 +12.12%
- 16億2800万
- 2020年3月31日 -4.98%
- 15億4700万
- 2021年3月31日 +12.61%
- 17億4200万
- 2022年3月31日 +2.07%
- 17億7800万
- 2023年3月31日 -5.74%
- 16億7600万
- 2024年3月31日 -6.21%
- 15億7200万
- 2025年3月31日 -15.71%
- 13億2500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定の合計であります。2025/06/30 13:12
2.土地、建物及び機械装置の一部を賃借しております。
3.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 事業等のリスク
- (5)製品の品質に関するリスク2025/06/30 13:12
当社グループが製造したり販売したりする生コンクリートの品質につきましては、JIS規格に対応し十分な品質管理体制をとっております。しかしながら、生コンクリートは半製品でありその強度は打設したあと4週間後の強度試験の結果が基準となることから、万一人為的ミスや想定外の要因により製品に欠陥があれば、使用した建物に強度不足やひび割れが発生し、多額の損害賠償を求められるリスクがあります。想定を超える損害賠償費用が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループが製造し販売した食品の品質につきましては、商品の安全性を最重要課題とし、生産全般で発生が予見されるリスクへの予防措置を講じるなど十分な品質管理体制をとっております。しかしながら、偶発的な事由によるものを含めて製品不良が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2025/06/30 13:12
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/06/30 13:12
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 15 15 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2025/06/30 13:12
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 原材料及び貯蔵品 1,291 1,423 建物及び構築物 1,266 787 機械装置及び運搬具 186 173
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産及び無形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2025/06/30 13:12
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 圧縮記帳額 5,099 百万円 5,104 百万円 (うち、建物及び構築物) 3,629 3,631 (うち、機械装置及び運搬具) 1,431 1,424 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/30 13:12
土地 東京都渋谷区 452 百万円 建物 社員寮 132 百万円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/30 13:12
当社グループは、原則として事業用資産については管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを実施しております。場所 報告セグメント 用途 種類 シンガポール 企業サプライ関連事業 事業用資産 建物及び構築物、無形固定資産(その他)等 その他 のれん
当連結会計年度において、連結子会社の営業活動から生ずる損益がマイナスとなり、将来においても早期の回復を見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に507百万円計上しております。その内訳は、のれん226百万円、建物及び構築物122百万円、無形固定資産(その他)113百万円、その他45百万円であります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/06/30 13:12
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。