営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 207億3300万
- 2023年3月31日 +4.54%
- 216億7400万
個別
- 2022年3月31日
- 117億5400万
- 2023年3月31日 -0.64%
- 116億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,319百万円は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/06/30 14:00
2.セグメント利益の合計の金額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額48,192百万円は、セグメント間取引消去△12,927百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産61,119百万円が含まれております。全社資産は、主に提出会社の資産のうち、余資運用資金及び管理部門が統括している長期投資資金(投資有価証券等)、固定資産、その他の資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計の金額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/30 14:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績につきましては、売上高は3,202億81百万円(前期比7.0%増)となりました。売上高の増加要因としましては、前期に比べて石油製品の価格が上昇したこと、海外事業の売上が円安の影響などもあり増加したこと、建設資材の販売やゴンドラ事業が好調であったことなどがありました。2023/06/30 14:00
営業利益につきましては、216億74百万円(前期比4.5%増)となりました。
増加要因としましては、ゴンドラ事業について高層マンションの改修が増加し好調であったこと、セメント、生コンなどの建設資材の販売が北関東地区での大型倉庫需要などがあり好調であったこと、風力発電事業において今期は風車の停止を伴う修繕が少なく稼働率が改善したこと、カーディーラー事業において新車の供給が増え販売が好調であったことなどがありました。