ライオン事務器(423A)の剰余金の配当の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年3月31日
- -1億4900万
- 2023年3月31日
- -5900万
- 2024年3月31日 -50.85%
- -8900万
個別
- 2022年3月31日
- -1億4900万
- 2023年3月31日
- -5900万
- 2024年3月31日 -50.85%
- -8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.純資産の部2026/05/14 15:52
当中間連結会計期間末における純資産額は、前連結会計年度末に比べ15億48百万円増加(前連結会計年度末比12.7%増)し、137億75百万円となりました。主なものとしては、親会社株主に帰属する中間純利益の計上9億79百万円、資本金の増加3億24百万円、資本剰余金の増加3億26百万円、剰余金の配当1億49百万円であります。
この結果、当中間連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末の48.8%から51.1%に上昇しました。