商品
個別
- 2014年3月31日
- 20億5300万
- 2014年9月30日 -17.83%
- 16億8700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- [事務用品]2014/12/25 9:57
従来の法人ニーズを狙った商品開発に加え、リサーチ活動による市場ニーズを反映させたパーソナル向け商品の開発も取り組んでおります。また、既成概念に捉われない着眼点による新たなターゲット向け企画「夢工房」プロジェクトも年々進化し、『LION』ブランドの価値向上に向けた商品開発を行っております。
その結果、売上高は20億94百万円(前年同期比1億25百万円減・5.6%減)となりました。 - #2 生産、受注及び販売の状況
- 当中間連結会計期間の商品仕入実績を主要取扱品目別に示すと、次のとおりであります。2014/12/25 9:57
(注) 上記金額は商品の仕入価格にて表示しており、消費税等は含まれておりません。区分 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 仕入高(百万円) 前年同期比(%)
(3) 受注実績 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2014/12/25 9:57
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(平成26年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成26年12月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 29,900,000 29,900,000 非上場・非登録 単元株式数は1,000株であります。 計 29,900,000 29,900,000 ― ― - #4 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2014/12/25 9:57
目まぐるしく変化する時代に対し柔軟に適応していくには「働き方」の変革が必要であり、新しいワークスタイル「NEW WORK」を当社グループは提案しております。人、情報、知識のつながりから新しいモノが生まれるというコンセプトのもと、オフィス環境において、お客様のココロに響く商品の研究・企画・開発を推進しております。
当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費は8百万円であります。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 2014/12/25 9:57
1 資産の評価基準及び評価方法(1) 有価証券子会社株式及び関連会社株式移動平均法による原価法 時価のないもの移動平均法による原価法 (2) デリバティブ取引により生じる正味の債権及び債務時価法によっております。(3) たな卸資産商品主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #6 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/12/25 9:57
金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません((注)2参照)。