売上高
連結
- 2014年3月31日
- 273億2100万
- 2015年3月31日 +7.52%
- 293億7500万
個別
- 2014年3月31日
- 261億9400万
- 2015年3月31日 +7.96%
- 282億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2015/06/25 12:49
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/06/25 12:49
(注)当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社大塚商会 4,482 (注) - #3 事業等のリスク
- (3) 債権管理について2015/06/25 12:49
当社グループの売上高は、提出会社がその大部分を担っております。提出会社においては、売上先である販売店及び代理店等が多岐にわたるため、社内規定に従った厳しい債権管理を行っておりますが、予測不能な事態が生じた場合には、売掛債権の回収に支障を来す可能性があります。
(4) 個人情報保護 - #4 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループは、第10次中期経営計画最終年度として、これまでに取り組んできました改善施策により業績の長期低落傾向に歯止めをかけることができました。株式会社大塚商会との提携3事業においても、順調に推移いたしました。今期は、オフィス事業部創設の効果が表れたことで、今後のオフィス空間事業の成長に向けた大きな布石の一年になったとともに、当社グループの収益アップにも寄与いたしました。また全面改装したショールーム(WORK PALETTE)のオープンや、積極的な事業展開に合わせた大幅な増員は、営業活動を力強く後押しいたしました。更に今期より事業構造改革にも着手し中長期的な視点から事業の抜本的な見直しを行っております。一方、社会貢献活動の一環として2015年版総合カタログより、産学連携による表紙の制作も実施いたしました。2015/06/25 12:49
当連結会計年度の売上高は293億75百万円(前連結会計年度比7.5%増)、営業利益は1億68百万円(前連結会計年度比2,504.4%増)、経常利益は1億70百万円(前連結会計年度は0百万円の損失)、当期純利益は1億12百万円(前連結会計年度比53.5%増)となりました。
また、当社グループの取扱品目別の状況は下記のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 収益の認識について2015/06/25 12:49
当社グループの売上高は、顧客からの発注に基づき顧客に対して商品が出荷された時点、又はサービスが提供された時点で計上されます。また、仕入先からのリベート・協賛金等の奨励金を受け取る場合の収益の認識は、その収益の発生時点又は算出要因となる仕入高等の計上された時点をもって計上しております。
② 貸倒引当金について - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高2015/06/25 12:49
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 3,065百万円 4,637百万円 仕入高 4,934 〃 4,442 〃