商品
個別
- 2015年3月31日
- 19億1200万
- 2015年9月30日 +11.66%
- 21億3500万
有報情報
- #1 生産、受注及び販売の状況
- 当中間連結会計期間の商品仕入実績を主要取扱品目別に示すと、次のとおりであります。2015/12/24 9:28
(注) 上記金額は商品の仕入価格にて表示しており、消費税等は含まれておりません。区分 当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 仕入高(百万円) 前年同期比(%)
(3) 受注実績 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/12/24 9:28
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(平成27年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成27年12月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 29,900,000 29,900,000 非上場・非登録 単元株式数は1,000株であります。 計 29,900,000 29,900,000 ― ― - #3 研究開発活動
- [事務用品]2015/12/24 9:28
パーソナル・店頭商品については、若手・女性社員中心の商品企画開発プロジェクト「夢工房」の活動を継続して行っております。女性の社会進出などの社会的背景のもと、既成概念に捉われることのない話題性のある商品を企画しております。
[オフィス家具] - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 2015/12/24 9:28
1 資産の評価基準及び評価方法(1) 有価証券子会社株式移動平均法による原価法 時価のないもの移動平均法による原価法 (2) デリバティブ取引により生じる正味の債権及び債務時価法(3) たな卸資産商品主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #5 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/12/24 9:28
金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません((注)2参照)。