純資産
連結
- 2014年3月31日
- 45億6500万
- 2014年9月30日 -0.9%
- 45億2400万
- 2015年3月31日 +8.33%
- 49億100万
- 2015年9月30日 -1.45%
- 48億3000万
個別
- 2014年3月31日
- 44億3100万
- 2014年9月30日 +0.09%
- 44億3500万
- 2015年3月31日 +6.58%
- 47億2700万
- 2015年9月30日 -2.2%
- 46億2300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は前連結会計年度末に比べ29億1百万円減少し132億97百万円となりました。主なものとしては、支払手形及び買掛金の減少25億91百万円、未払金の減少3億97百万円、長期借入金(1年内返済予定を含む)の減少2億31百万円であります。2015/12/24 9:28
純資産は前連結会計年度末に比べ70百万円減少し48億30百万円となりました。主なものとしては、親会社株主に帰属する中間純損失の計上78百万円であります。
この結果、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末に比べ2円32銭減少し、161円11銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 2015/12/24 9:28
1 資産の評価基準及び評価方法(1) 有価証券子会社株式移動平均法による原価法 その他有価証券時価のあるもの中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 2015/12/24 9:28
- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2015/12/24 9:28
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法① 有価証券その他有価証券時価のあるもの中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)時価のないもの移動平均法による原価法 ② デリバティブ取引により生じる正味の債権及び債務時価法 ③ たな卸資産主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/12/24 9:28
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、1株当たり中間純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 4,901 4,830 普通株式に係る純資産額(百万円) 4,882 4,813