経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -1億1500万
- 2015年9月30日
- -3900万
個別
- 2014年9月30日
- -7600万
- 2015年9月30日
- -4800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境の中、当社グループは第11次中期経営計画「ライオン パワーアップ プラン」の初年度として特に収益力強化に拘り、「収益会議」を中心に様々な施策を講じてまいりました。事務用品・IT機器は堅調で着実に改善方向に向かっております。2015/12/24 9:28
この結果、当中間連結会計期間の売上高は133億65百万円(前年同期比1.4%増)、営業損失は37百万円(前年同期は1億20百万円の損失)、経常損失は39百万円(前年同期は1億15百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は78百万円(前年同期は1億54百万円の損失)となりました。
当社グループは単一セグメントであるため、取扱品目別の状況を示すと以下のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は、受取地代家賃の減少等により、前中間連結会計期間に比べ8百万円減少(12.8%減)し、58百万円となりました。営業外費用は、支払利息の減少等により、前中間連結会計期間に比べ2百万円減少(3.7%減)し、60百万円となりました。2015/12/24 9:28
この結果、経常損失は、39百万円(前中間連結会計期間は1億15百万円の損失)となりました。
税金等調整前中間純損失は、58百万円(前中間連結会計期間は1億36百万円の損失)となり、税効果会計適用後法人税等負担額は、前中間連結会計期間に比べ2百万円増加(14.7%増)し、22百万円となりました。