商品
個別
- 2016年3月31日
- 19億2800万
- 2016年9月30日 +43.05%
- 27億5800万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※5 たな卸資産2016/12/22 11:48
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 商品及び製品 2,344 百万円 3,201 百万円 仕掛品 72 〃 74 〃 - #2 事業の内容
- 〈販売部門及び生産部門〉2016/12/22 11:48
また、販売部門の保守サービスの調達の一部を福井商事㈱で行っております。事務用品……… 当分類については、ファイル、フォルダー、パンチ、ステープラ、ナンバリング、テープカッター、デスクマット、各種クリップ、定規、各種ピン、IT収納用品等を取り扱い販売いたしております。その中で、ナンバリング、サムロック、パソコン持出し防止ロック等を当社グループで製造しております。〈主な関係会社〉㈱サンワブロードビジネスまた、海外への事務用品の販売と提出会社が国内で販売する事務用品を海外から調達しております。〈主な関係会社〉LION OFFICE PRODUCTS, INC.福獅事務機器股份有限公司福獅刅公用品貿易有限公司 オフィス家具… 当分類については、デスク、イス、書庫、ロッカー、金庫、会議用テーブル、カウンター、間仕切、応接用品、ベッド等福祉用品、学校用机・イス等学校用品、ITデスク・イス等、事務用備品に類する商品を取り扱い販売いたしております。その中で、スチール製書庫、ロッカー及び会議用テーブルを当社グループで製造しております。〈主な関係会社〉㈱サンライテック㈱サンワブロードビジネス IT機器……… 当分類については、パーソナルコンピュータ、プリンター他周辺機器、ソフトウエア、シュレッダー、プロジェクター等を提出会社が主に教育関係の市場へ販売しております。
〈物流部門〉 - #3 対処すべき課題(連結)
- 商品企画力および提案力の強化と営業支援体制の構築
真にお客様が求めている商品を開発あるいは調達する、という精神に立ち返り商品本部の組織体制を確立いたします。製販一体メーカーとして商品本部の機能を高度化し、マーケットニーズをスピーディーに捉え、新商品を市場投入していきます。また、販売促進にも注力してまいります。2016/12/22 11:48 - #4 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループは、第11次中期経営計画(ライオンパワーアッププラン「変革」と「挑戦」)の2年目として「収益力」に加え、「事業展開力」、「組織力」にも注力した年度となりました。2016/12/22 11:48
「事業展開力」では、特に文教市場での販路拡大と当社プレゼンスの確立を重点テーマとし、その足掛かりとして国内最大規模の展示会(教育ITソリューションEXPO)に初出展しました。新商品「タブレット充電収納保管庫」を全面的にアピールしたほか、文教向け関連商品を展示し相応の手ごたえを得ることができました。「収益力」においてはIT系周辺商材も取り込んだワンストップソリューションを一層充実させることができました。
「組織力」においては、新たな組織体制が第一歩を踏み出し、株式会社大塚商会との連携強化により提案内容・充実度が増してきました。また財務部の本社への移転を完了し経営管理体制の機能集中を実現するための新たな一歩を踏み出しました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の商品仕入実績を主要取扱品目別に示すと、次のとおりであります。2016/12/22 11:48
(注) 上記金額は商品の仕入価格にて表示しており、消費税等は含まれておりません。区分 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 仕入高(百万円) 前年同期比(%)
(3) 受注状況 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/12/22 11:48
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成28年12月22日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 29,900,000 29,900,000 非上場・非登録 単元株式数は1,000株であります。 計 29,900,000 29,900,000 ― ― - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 収益の認識について2016/12/22 11:48
当社グループの売上高は、顧客からの発注に基づき顧客に対して商品が出荷された時点、又はサービスが提供された時点で計上されます。また、仕入先からのリベート・協賛金等の奨励金を受け取る場合の収益の認識は、その収益の発生時点又は算出要因となる仕入高等の計上された時点をもって計上しております。
② 貸倒引当金について - #8 資産の評価基準及び評価方法
- (3)たな卸資産2016/12/22 11:48
商品
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/12/22 11:48
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針