固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 73億8900万
- 2016年9月30日 -2.8%
- 71億8200万
個別
- 2016年3月31日
- 70億8500万
- 2016年9月30日 -1.78%
- 69億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/12/22 11:48
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~50年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2016/12/22 11:48 - #3 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2016/12/22 11:48前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)機械装置及び運搬具 ―百万円 0百万円 その他 0 〃 1 〃 計 0百万円 1百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/12/22 11:48
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- その対象資産は土地0百万円、機械装置及び運搬具1百万円であります。2016/12/22 11:48
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、土地については路線価による相続税評価額又は固定資産税評価額を合理的に調整した価額、土地以外については備忘価額としております。
減損損失を認識した主要な資産の内訳は、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2016/12/22 11:48
当連結会計年度末における総資産額は192億41百万円、流動資産は120億58百万円、固定資産は71億82百万円となりました。
② 負債の部 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
④ 長期前払費用
均等償却2016/12/22 11:48