売上高
連結
- 2016年9月30日
- 135億800万
- 2017年9月30日 +137.36%
- 320億6200万
個別
- 2016年9月30日
- 131億9700万
- 2017年9月30日 +138.77%
- 315億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2017/12/21 13:33
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)2017/12/21 13:33
(注)当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社大塚商会 5,719 (注) - #3 事業等のリスク
- (3) 債権管理について2017/12/21 13:33
当社グループの売上高は、提出会社がその大部分を担っております。提出会社においては、売上先である販売先及び代理店等が多岐にわたるため、売掛債権の回収管理の強化ならびに従業員への債権管理の教育等債権保全への厳しい指導を行っておりますが、不測の事態が生じた場合には、売掛債権の回収に支障を来す可能性があります。
(4) 個人情報保護 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、企業の景況感を示す業況判断指数(DI)も連続プラスに動き企業心理を押し上げております。また、公共投資も堅調に推移しており景気の緩やかな回復傾向が続いております。当社グループの属する業界においては、都市部を中心とした再開発や宿泊施設の新設といった建設需要、前向きな設備投資を受けた輸出増による景気回復、オリンピック関連需要の本格化、更には「働き方改革」の気運は、正に追い風となってきております。2017/12/21 13:33
当社グループは、第11次中期経営計画(ライオンパワーアッププラン「変革」と「挑戦」)の最終年度として、「収益力」「事業展開力」「組織力」の総合的な強化に努めてまいりました。基本方針は、①「トップライン(売上高)の引き上げと一人あたりの生産性向上」②「商品企画力、営業支援体制および提案力の強化」③「経営基盤の強化と強固な財務体質の構築」④「職場環境の整備」の4テーマです。
「収益力」に関しては、ライオン事務器創業225周年の節目の年に全社売上高の目標を達成し、花を飾ることができました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 収益の認識について2017/12/21 13:33
当社グループの売上高は、顧客からの発注に基づき顧客に対して商品が出荷された時点、又はサービスが提供された時点で計上されます。また、仕入先からのリベート・協賛金等の奨励金を受け取る場合の収益の認識は、その収益の発生時点又は算出要因となる仕入高等の計上された時点をもって計上しております。
② 貸倒引当金について - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引高2017/12/21 13:33
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 売上高 2,528百万円 5,921百万円 仕入高 1,974 〃 4,961 〃