純資産
連結
- 2016年9月30日
- 54億6100万
- 2017年3月31日 +9.89%
- 60億100万
- 2017年9月30日 +2.62%
- 61億5800万
- 2018年3月31日 +7.03%
- 65億9100万
個別
- 2016年9月30日
- 52億2800万
- 2017年3月31日 +8.63%
- 56億7900万
- 2017年9月30日 +1.64%
- 57億7200万
- 2018年3月31日 +6.77%
- 61億6300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債合計額は前連結会計年度末に比べ1億78百万円減少し142億21百万円(前連結会計年度末比1.2%減)となりました。主なものとしては、支払手形及び買掛金の増加3億2百万円、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の増加1億16百万円、賞与引当金の減少1億26百万円、その他流動負債の減少1億23百万円、長期借入金の減少2億77百万円であります。2018/06/21 9:43
③ 純資産の部
当中間連結会計期間末における純資産額は前連結会計年度末に比べ4億33百万円増加し65億91百万円(前連結会計年度末比7.0%増)となりました。主なものとしては、親会社株主に帰属する中間純利益の計上4億25百万円であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 2018/06/21 9:43
1 資産の評価基準及び評価方法(1) 有価証券子会社株式及び関連会社株式移動平均法による原価法 その他有価証券時価のあるもの中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 2018/06/21 9:43
- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2018/06/21 9:43
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法① 有価証券その他有価証券時価のあるもの中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)時価のないもの移動平均法による原価法 ② デリバティブ取引により生じる正味の債権及び債務時価法 ③ たな卸資産主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/21 9:43
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式は存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成29年9月30日) 当中間連結会計期間(平成30年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 6,158 6,591 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 17 20 (うち非支配株主持分(百万円)) 17 20