受取手形
個別
- 2018年9月30日
- 8億5300万
- 2019年9月30日 +0.82%
- 8億6000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2019/12/25 13:19
前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 受取手形 96百万円 ―百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.資産の部2019/12/25 13:19
当連結会計年度末における総資産額は、前連結会計年度末に比べ13億19百万円増加(前連結会計年度末比6.8%増)し、207億43百万円となりました。主なものとしては、受取手形及び売掛金の増加8億87百万円、たな卸資産の増加2億16百万円、土地の減少1億78百万円であります。
b.負債の部 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2019/12/25 13:19
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本業務提携等に関する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、すべて1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、輸入に係る予定取引により確実に発生すると見込まれる外貨建営業債務の一部に対して先物為替予約を行っております。借入金は、主に主要設備及び営業に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日は決算日後、最長で5年以内であります。