ライオン事務器(423A)の受取手形の推移 - 通期
連結
- 2022年9月30日
- 7億4900万
- 2023年9月30日 +0.13%
- 7億5000万
- 2024年9月30日 -6.8%
- 6億9900万
- 2025年9月30日 +11.16%
- 7億7700万
個別
- 2008年3月31日
- 14億2200万
- 2009年3月31日 -11.25%
- 12億6200万
- 2010年3月31日 -34.15%
- 8億3100万
- 2011年3月31日 +26.96%
- 10億5500万
- 2012年3月31日 +2.56%
- 10億8200万
- 2013年3月31日 +14.33%
- 12億3700万
- 2014年3月31日 -12.93%
- 10億7700万
- 2015年3月31日 +7.24%
- 11億5500万
- 2016年3月31日 -1.65%
- 11億3600万
- 2016年9月30日 -20.6%
- 9億200万
- 2017年9月30日 +6.98%
- 9億6500万
- 2018年9月30日 -11.61%
- 8億5300万
- 2019年9月30日 +0.82%
- 8億6000万
- 2020年9月30日 +6.51%
- 9億1600万
- 2021年9月30日 -2.18%
- 8億9600万
- 2022年9月30日 -17.3%
- 7億4100万
- 2023年9月30日 +0.67%
- 7億4600万
- 2024年9月30日 -6.84%
- 6億9500万
- 2025年9月30日 +11.8%
- 7億7700万
有報情報
- #1 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2025/12/25 13:41
契約負債は、主に保守サービス、バッテリ交換サービスにかかる顧客からの前受金に関連するものであり、貸借対照表上、前受金及び長期前受金に計上しております。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。前事業年度 当事業年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高)受取手形及び売掛金 6,473 5,584 顧客との契約から生じた債権(期末残高)受取手形及び売掛金 5,584 6,379 契約負債(期首残高) 1,554 602
前事業年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、1,067百万円であります。また、前事業年度における契約負債の増減は、前受金の受取り(契約負債の増加)と収益認識(同、減少)により生じたものであります。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/12/25 13:41
契約負債は、主に保守サービス、バッテリ交換サービスにかかる顧客からの前受金に関連するものであり、連結貸借対照表上、前受金及び長期前受金に計上しております。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 顧客との契約から生じた債権(期首残高)受取手形及び売掛金 6,609 5,754 顧客との契約から生じた債権(期末残高)受取手形及び売掛金 5,754 6,508 契約負債(期首残高) 1,561 608
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、1,075百万円であります。また、前連結会計年度における契約負債の増減は、前受金の受取り(契約負債の増加)と収益認識(同、減少)により生じたものであります。 - #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※5 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/12/25 13:41
前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 受取手形 699百万円 777百万円 売掛金 5,055 〃 5,730 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産の部2025/12/25 13:41
当連結会計年度末における総資産額は、前連結会計年度末に比べ17億81百万円増加(前連結会計年度末比7.7%増)し、250億56百万円となりました。主なものとしては、棚卸資産の増加15億26百万円、受取手形及び売掛金の増加7億54百万円、現金及び預金の減少5億53百万円であります。
b.負債の部 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/12/25 13:41
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本業務提携等に関する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、すべて1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、輸入に係る予定取引により確実に発生すると見込まれる外貨建営業債務の一部に対して先物為替予約を行う場合があります。借入金は、主に主要設備及び営業に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日は決算日後、最長で9年以内であります。