受取手形
連結
- 2023年9月30日
- 7億5000万
- 2024年9月30日 -6.8%
- 6億9900万
個別
- 2023年9月30日
- 7億4600万
- 2024年9月30日 -6.84%
- 6億9500万
有報情報
- #1 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2024/12/26 14:27
契約負債は、主に保守サービス、バッテリ交換サービスにかかる顧客からの前受金に関連するものであり、貸借対照表上、前受金及び長期前受金に計上しております。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。前事業年度 当事業年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高)受取手形及び売掛金 5,383 6,473 顧客との契約から生じた債権(期末残高)受取手形及び売掛金 6,473 5,584 契約負債(期首残高) 2,282 1,554
前事業年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、769百万円であります。また、前事業年度における契約負債の増減は、前受金の受取り(契約負債の増加)と収益認識(同、減少)により生じたものであります。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/12/26 14:27
契約負債は、主に保守サービス、バッテリ交換サービスにかかる顧客からの前受金に関連するものであり、連結貸借対照表上、前受金及び長期前受金に計上しております。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高)受取手形及び売掛金 5,520 6,609 顧客との契約から生じた債権(期末残高)受取手形及び売掛金 6,609 5,754 契約負債(期首残高) 2,285 1,561
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、771百万円であります。また、前連結会計年度における契約負債の増減は、前受金の受取り(契約負債の増加)と収益認識(同、減少)により生じたものであります。 - #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※5 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2024/12/26 14:27
前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 受取手形 750百万円 699百万円 売掛金 5,858百万円 5,055百万円 - #4 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2024/12/26 14:27
前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 受取手形 116百万円 -百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産の部2024/12/26 14:27
当連結会計年度末における総資産額は、前連結会計年度末に比べ69百万円減少(前連結会計年度末比0.3%減)し、232億75百万円となりました。主なものとしては、受取手形及び売掛金の減少8億54百万円、長期前渡金の減少6億3百万円、現金及び預金の増加15億28百万円であります。
b.負債の部 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2024/12/26 14:27
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本業務提携等に関する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、すべて1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、輸入に係る予定取引により確実に発生すると見込まれる外貨建営業債務の一部に対して先物為替予約を行う場合があります。借入金は、主に主要設備及び営業に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日は決算日後、最長で10年以内であります。