営業外費用
連結
- 2021年3月31日
- 3300万
- 2022年3月31日 -69.7%
- 1000万
個別
- 2021年3月31日
- 2100万
- 2022年3月31日 -66.67%
- 700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/06/27 9:23
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当中間会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、売上割引について、従来は、営業外費用として処理しておりましたが、取引価格から減額する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当中間会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の営業外収益は、前中間連結会計期間に比べ4百万円増加し、71百万円(前年同期比7.0%増)となりました。2022/06/27 9:23
また、当中間連結会計期間の営業外費用は、前中間連結会計期間に比べ22百万円減少し、10百万円(前年同期比67.4%減)となりました。
e.法人税等 - #3 重要な営業外費用の注記
- ※2 営業外費用のうち主要項目2022/06/27 9:23