- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)当連結会計年度より、表示方法の変更を行っており、前連結会計年度の外部顧客への売上高について、変更の内容を反映させた組替え後の数値を記載しております。なお、表示方法の変更の内容については、連結財務諸表「注記事項(表示方法の変更)」に記載しております。
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
2023/12/26 14:32- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社サンワブロードビジネス
連結の範囲から除いた理由
株式会社サンワブロードビジネスは、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/12/26 14:32 - #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社大塚商会 | 4,842 | (注) |
(注)当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2023/12/26 14:32- #4 事業等のリスク
(5) 債権管理について
当社グループの売上高は、提出会社がその大部分を担っております。売掛債権の保全・回収管理の強化ならびに従業員への債権管理の教育と債権保全への厳しい指導を行っておりますが、不測の事態が生じた場合には、売掛債権の回収に支障を来し、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(6) 情報セキュリティ及び個人情報保護
2023/12/26 14:32- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは主として、事務用品、オフィス家具及びIT機器の製造販売を行っております。
主要取扱品目別に分解した売上高は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)
2023/12/26 14:32- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/12/26 14:32- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループ(当社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。)の状況の概要は以下のとおりであります。
また、当連結会計年度より、表示方法の変更を行っており、前連結会計年度の売上高、販売費及び一般管理費について、変更の内容を反映させた組替え後の数値を記載しております。詳細は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等(1) 連結財務諸表 注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおりであります。前連結会計年度比は、前年実績について、変更の内容を反映させた組替えを行った上で、組替え後の数値との比較により算出しております。
① 財政状態及び経営成績の状況
2023/12/26 14:32- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
当事業年度より、従来「売上高」から控除して表示しておりました紹介報酬手数料等は「販売費及び一般管理費」として表示しております。これは収益と費用をより明確にさせることで経済実態を適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書において「売上高」から控除して表示していた紹介報酬手数料等19百万円は、「販売費及び一般管理費」に組み替えております。
また、注記事項(損益計算書関係)の「販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合」における「おおよその割合」についても紹介報酬手数料等を上記と同様の理由により「販売費」に含めて算定しております。
2023/12/26 14:32- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
当連結会計年度より、従来「売上高」から控除して表示しておりました紹介報酬手数料等は「販売費及び一般管理費」として表示しております。これは収益と費用をより明確にさせることで経済実態を適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書において「売上高」から控除して表示していた紹介報酬手数料等19百万円は、「販売費及び一般管理費」に組み替えております。
また、注記事項(収益認識関係)の「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」の「売上高」及び注記事項(セグメント情報等)の「製品及びサービスごとの情報」の「外部顧客への売上高」もあわせて同様の組み替えを行っております。なお、前連結会計年度において事務用品売上高から控除していた紹介報酬手数料等は16百万円で、オフィス家具売上高から控除していた紹介報酬手数料等は3百万円です。
2023/12/26 14:32- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
株式会社サンワブロードビジネスは、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2023/12/26 14:32- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社は、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。
回収可能性の有無の判断においては、中期経営計画を基礎として、事業部門ごとの市場成長を考慮した売上高成長率といった重要な仮定を総合的に勘案しております。
繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2023/12/26 14:32- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※3 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) | 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) |
| 売上高 | 5,039百万円 | 5,099百万円 |
| 仕入高 | 6,118 〃 | 6,220 〃 |
(注)当事業年度より表示方法の変更を行っており、前事業年度の
売上高について変更の内容を反映させた組替え後の数値を記載しております。
なお、表示方法の変更の内容については、財務諸表「注記事項(表示方法の変更)」に記載しております。
2023/12/26 14:32- #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益のみであり、それ以外の収益の計上はありません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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