- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(注)前連結会計年度より、表示方法の変更を行っており、前中間連結会計期間の外部顧客への売上高について、変更の内容を反映させた組替え後の数値を記載しております。なお、表示方法の変更の内容については、中間連結財務諸表「注記事項(表示方法の変更)」に記載しております。
当中間連結会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/26 9:41- #2 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社大塚商会 | 2,527 | (注) |
(注)当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2024/06/26 9:41- #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
当社グループは主として、事務用品、オフィス家具及びIT機器の製造販売を行っております。
主要取扱品目別に分解した売上高は以下のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/26 9:41- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/26 9:41- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1月にホームページをリニューアルし、オフィスの納入事例などを掲載しているソリューションページの拡充とともに、サステナビリティページを新設いたしました。商品情報や納入事例以外にも、社会貢献活動やSDGsに関連する取り組みを積極的に掲載し、企業イメージ向上や採用活動の一助となるよう、内容の充実化を図っております。
その結果、当中間連結会計期間の売上高は182億47百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は6億62百万円(前年同期比38.0%増)、経常利益は7億19百万円(前年同期比60.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億46百万円(前年同期比33.8%増)となりました。
当社グループの取扱品目別の状況は下記のとおりであります。
2024/06/26 9:41- #6 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
(中間損益計算書)
前事業年度より、従来「売上高」から控除して表示しておりました紹介報酬手数料等は「販売費及び一般管理費」として表示しております。これは収益と費用をより明確にさせることで経済実態を適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間損益計算書において「売上高」から控除して表示していた紹介報酬手数料等10百万円は、「販売費及び一般管理費」に組み替えております。
2024/06/26 9:41- #7 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(中間連結損益計算書)
前連結会計年度より、従来「売上高」から控除して表示しておりました紹介報酬手数料等は「販売費及び一般管理費」として表示しております。これは収益と費用をより明確にさせることで経済実態を適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において「売上高」から控除して表示していた紹介報酬手数料等10百万円は、「販売費及び一般管理費」に組み替えております。
また、注記事項(収益認識関係)の「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」の「売上高」及び注記事項(セグメント情報等)の「製品及びサービスごとの情報」の「外部顧客への売上高」もあわせて同様の組み替えを行っております。なお、前中間連結会計期間において事務用品売上高から控除していた紹介報酬手数料等は8百万円で、オフィス家具売上高から控除していた紹介報酬手数料等は2百万円です。
2024/06/26 9:41- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)前連結会計年度より、表示方法の変更を行っており、前中間連結会計期間の外部顧客への売上高について、変更の内容を反映させた組替え後の数値を記載しております。なお、表示方法の変更の内容については、中間連結財務諸表「注記事項(表示方法の変更)」に記載しております。
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