8129 東邦 HD

8129
2026/05/01
時価
3178億円
PER 予
16.28倍
2010年以降
5.24-34.06倍
(2010-2025年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.46-1.29倍
(2010-2025年)
配当 予
3.79%
ROE 予
6.44%
ROA 予
2.09%
資料
Link
CSV,JSON

東邦 HD(8129)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
8054億1900万
2009年3月31日 +4.16%
8389億300万
2009年12月31日 -9.54%
7588億5100万
2010年3月31日 +32.06%
1兆21億
2010年6月30日 -74.18%
2587億8600万
2010年9月30日 +100.88%
5198億5800万
2010年12月31日 +53.89%
8000億400万
2011年3月31日 +32.45%
1兆596億
2011年6月30日 -74.94%
2655億4800万
2011年9月30日 +103.11%
5393億6000万
2011年12月31日 +55.26%
8373億9100万
2012年3月31日 +32.33%
1兆1080億
2012年6月30日 -74.95%
2775億4500万
2012年9月30日 +100.39%
5561億8400万
2012年12月31日 +55.05%
8623億6800万
2013年3月31日 +32.24%
1兆1403億
2013年6月30日 -74.63%
2893億2800万
2013年9月30日 +100.18%
5791億7500万
2013年12月31日 +55.2%
8988億8900万
2014年3月31日 +32.34%
1兆1896億
2014年6月30日 -76.34%
2814億7900万
2014年9月30日 +99.27%
5609億1600万
2014年12月31日 +56.49%
8777億8200万
2015年3月31日 +32.4%
1兆1621億
2015年6月30日 -74.6%
2951億5900万
2015年9月30日 +104.02%
6021億8400万
2015年12月31日 +61.13%
9702億7900万
2016年3月31日 +34.86%
1兆3084億
2016年6月30日 -75.98%
3143億3300万
2016年9月30日 +95.9%
6157億7800万
2016年12月31日 +52.53%
9392億3800万
2017年3月31日 +31.07%
1兆2310億
2017年6月30日 -75.69%
2992億7900万
2017年9月30日 +99.13%
5959億6200万
2017年12月31日 +54.95%
9234億5000万
2018年3月31日 +31.39%
1兆2133億
2018年6月30日 -75.16%
3013億4900万
2018年9月30日 +96.99%
5936億3500万
2018年12月31日 +56.19%
9271億8300万
2019年3月31日 +31.82%
1兆2221億
2019年6月30日 -74.43%
3125億2200万
2019年9月30日 +102.88%
6340億5000万
2019年12月31日 +52.7%
9682億200万
2020年3月31日 +30.52%
1兆2637億
2020年6月30日 -76.37%
2986億7600万
2020年9月30日 +99.55%
5959億9700万
2020年12月31日 +53.89%
9171億7500万
2021年3月31日 +31.96%
1兆2102億
2021年6月30日 -74.48%
3088億2800万
2021年9月30日 +101.03%
6208億4500万
2021年12月31日 +53.05%
9502億1900万
2022年3月31日 +33.25%
1兆2661億
2022年6月30日 -74.46%
3233億9700万
2022年9月30日 +110.18%
6797億1900万
2022年12月31日 +55.63%
1兆578億
2023年3月31日 +31.27%
1兆3885億
2023年6月30日 -74.71%
3511億7900万
2023年9月30日 +109.25%
7348億4600万
2023年12月31日 +52.35%
1兆1195億
2024年3月31日 +31.9%
1兆4767億
2024年6月30日 -74.74%
3730億4400万
2024年9月30日 +102.38%
7549億7400万
2024年12月31日 +53.92%
1兆1620億
2025年3月31日 +30.67%
1兆5184億
2025年6月30日 -75.25%
3758億1300万
2025年9月30日 +104.33%
7678億9900万
2025年12月31日 +54.08%
1兆1831億

個別

2008年3月31日
7747億3400万
2009年3月31日 +4.06%
8062億1500万
2013年3月31日 -99.24%
61億5100万
2014年3月31日 -13.87%
52億9800万
2015年3月31日 +125.27%
119億3500万
2016年3月31日 -21.16%
94億900万
2017年3月31日 +90.14%
178億9000万
2018年3月31日 -36.29%
113億9800万
2019年3月31日 +22.57%
139億7000万
2020年3月31日 -3.36%
135億
2021年3月31日 -15.69%
113億8200万
2022年3月31日 -35.79%
73億800万
2023年3月31日 +75.07%
127億9400万
2024年3月31日 -2.18%
125億1500万
2025年3月31日 +24.63%
155億9700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日)第77期連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高(百万円)754,9741,518,495
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)8,54128,056
2025/06/25 15:51
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「その他周辺事業」は上記事業に関連する周辺事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 15:51
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
沖縄東邦株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、連結当期純損益及び利益剰余金等に重要な影響を与えず、かつ全体としても重要性がないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/25 15:51
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/25 15:51
#5 事業等のリスク
(10)自然災害・パンデミックについて
● リスク想定外の大規模災害やパンデミックが発生し、事業所や物流センター、店舗の閉鎖など、事業活動に支障をきたした場合、売上高の低下や、復旧にともなう期間や費用の状況によって、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。また、新型コロナウイルス感染症をはじめとする、感染症の流行拡大の状況によっては感染リスクを警戒した患者の受診抑制による処方箋枚数の減少や、販売・物流機能への影響など、当社グループの営業活動や業績に影響を与える可能性があります。
● 対応:当社グループは、自然災害やパンデミック等に備え、危機管理体制の構築や基幹システムおよび周辺システムの完全二重化、物流センターの自動化、自家発電機の設置、定期的な訓練等を実施しております。また、自然災害におけるリスクをエリアごとに明確化し、課題と対策をまとめた災害対策計画書を策定しております。
2025/06/25 15:51
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 15:51
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/25 15:51
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
医薬品卸売事業においては、コロナ治療薬・検査薬の需要減少や、選定療養導入による後発医薬品の使用促進に伴う影響がみられました。その一方で、2024年10月からの自治体による新型コロナワクチンの定期接種開始に伴い、ワクチンの売上が増加しました。また、スペシャリティ医薬品をはじめとする取扱卸限定製品の売上が引き続き好調に推移し、全体の売上を牽引しました。医療機関との価格交渉においては、2024年3月に改訂された流通改善ガイドラインを遵守すべく、個々の製品価値と流通コストに見合った単品単価交渉に引き続き取り組むとともに、特に医療上の必要性の高い医薬品については別枠での交渉に努めました。顧客支援システムについては簡易版ミザルや病院なびPRサービス等の新製品・新サービスの提案に努めるとともに、市場ニーズや将来性を精査し、高付加価値製品への注力と、より効率的な資源配分を進めることで、事業全体のさらなる成長を図るべく、製品ポートフォリオの最適化を進めております。これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高1,463,520百万円(前期比2.7%増)、セグメント利益(営業利益)19,033百万円(前期比2.2%減)となりました。
調剤薬局事業においては、中期経営計画の重要施策である「調剤薬局事業の変革」を実践すべく、事業会社の再編を進め、2024年3月末時点で24社あったファーマクラスター株式会社傘下の調剤薬局事業会社を、今年4月1日時点で11社にまで再編し、東日本における再編はほぼ完了いたしました。また、採算性を重視した新規開局と閉局を引き続き行いました。さらに、調剤報酬改定への対応を進めるとともに、マイナ保険証の利用促進等による薬局DXの推進や、在宅医療への貢献に向けた変革を推進するため、在宅専門診療所との連携強化に取り組みました。一方で、事業会社の統合に伴う一時的な費用の発生や人件費の増加により、当連結会計年度の経営成績は、売上高は95,553百万円(前期比1.9%増)、セグメント利益(営業利益)は852百万円(前期比44.9%減)となりました。
医薬品製造販売事業においては、自社で構築した独自の検証システムに基づく徹底した品質管理と、計画的な生産・調達体制の構築により、高品質・高付加価値な医薬品の安定供給に取り組みました。また、TBCダイナベースと同一施設内に、低温もしくは抗体医薬品を含むバイアル製剤等を主とした検査・包装および保管業務が行える医療用医薬品二次包装施設として「羽田パッケージングセンター」を開設し、今秋より製薬メーカー様からの受託を行うべく準備を進めております。当連結会計年度の経営成績は、売上高11,459百万円(前期比8.2%増)、セグメント利益(営業利益)729百万円(前期比3.5%減)となりました。
2025/06/25 15:51
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/25 15:51
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、連結当期純損益及び利益剰余金等に重要な影響を与えず、かつ全体としても重要性がないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/25 15:51
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 15:51

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。