当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 49億1400万
- 2014年9月30日 -38.56%
- 30億1900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと医薬品卸売事業においては、フィービジネスの拡大等付加価値サービス型モデルへの変革を推進し、調剤薬局事業においては、調剤報酬の改定に対応した店舗経営と収益性改善策に取り組みました。一方、事業の効率化により見込んでいた経費削減が遅れており、費用が先行する状況となりました。2014/11/14 10:27
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高560,916百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は2,622百万円(前年同期比50.5%減)、経常利益は5,558百万円(前年同期比33.7%減)、四半期純利益は3,019百万円(前年同期比38.6%減)となりました。
セグメントの業績の概略は以下のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/14 10:27
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 66円73銭 40円05銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 4,914 3,019 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 4,914 3,019 普通株式の期中平均株式数(株) 73,650,079 75,388,770 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 66円73銭 40円04銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) ― ― 普通株式増加数(株) 8,959 25,187 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―