経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 83億8700万
- 2014年9月30日 -33.73%
- 55億5800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと医薬品卸売事業においては、フィービジネスの拡大等付加価値サービス型モデルへの変革を推進し、調剤薬局事業においては、調剤報酬の改定に対応した店舗経営と収益性改善策に取り組みました。一方、事業の効率化により見込んでいた経費削減が遅れており、費用が先行する状況となりました。2014/11/14 10:27
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高560,916百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は2,622百万円(前年同期比50.5%減)、経常利益は5,558百万円(前年同期比33.7%減)、四半期純利益は3,019百万円(前年同期比38.6%減)となりました。
セグメントの業績の概略は以下のとおりです。