営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 29億1100万
- 2015年6月30日 -7.69%
- 26億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、内部取引の消去と未実現利益の消去によるものであります。2015/08/13 10:10
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、内部取引の消去と未実現利益の消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/13 10:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、物流センターとコールセンターの機能を強化するとともに、既存業務の抜本的見直しによる業務効率とオペレーションコストの低減を図る、「営業と物流の一体改革」を推進しました。2015/08/13 10:10
その結果、当第1四半期の売上高は282,827百万円(前年同期比4.9%増)、セグメント利益(営業利益)は2,248百万円(前年同期比23.1%減)となりました。
調剤薬局事業においては、業容の拡大を進めるとともに調剤報酬の方向性に対応した店舗運営による収益性改善策と店舗業務の標準化や本部への集約等による経費削減策に取り組みました。